擦り切れそうな 記憶
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コメント
いい言葉ですね。感情と言葉が一致して、あの時代とふるさとの風景があえかにそこにあるような気がします。
投稿: 金曜の寒梅 | 2008年1月14日 (月) 09時55分
友人と話していましたら、柞田の山田あたりの遠浅を干拓して工場団地にしてしまった当時の政治家のバカさ加減を いまだに怒っていますね。
そう、あの海岸線。
田中画伯と話したり、絵を観ていますと感じることがあります、彼の深層にあの海岸線があるんだと。
私もまた同じです。
投稿: ばたろう | 2008年1月15日 (火) 20時58分
有明の海水浴場は何時までも忘れることが出来ません。差しさわりがあるので書けないこともあり、海水のぬくもりが私の肌にはまだ残っています。
肥前鹿島出身の知人が語る海よりも、私にとっての有明は、観音寺の有明なのです。
投稿: 金曜の寒梅 | 2008年1月16日 (水) 23時30分
金曜の寒梅 先輩 もういいではないですか。差し障りって、もういい思い出でじゃないですか。
「観一時代」ですか?
さて、仰る通り、私にとっての有明はあの有明です。私も、九州人と話していて、そう思ったことがありますよ。
投稿: ばたろう | 2008年1月17日 (木) 21時52分
いつかお会いする機会があったら、お話しましょう。さる人と有明の海で泳いだ思い出です。もちろんチックンのような色っぽい話ではありません。私の人間関係は葉脈のように世間の細部に潜り込んでいます、そんな話です。
投稿: 金曜の寒梅 | 2008年1月17日 (木) 23時14分